信用できる人と出来ない人の境目

人は、沢山の人によって助けれられ、また、逆に助けてあげることもある。

会社の取引先、上司と部下、友人同士

助けてあげるという事は頼みごとをお願いするという事

その中で、この人は信用できる、出来ないの境目が、報告とお礼であると私は思う

例えば、お願い事をして、それが上手く行こうが行かないが、結果は別としてでも報告を頼んだ相手にしてますか?

また、誰かにお願い事をされ、わかったと言った後、ちゃんとそれをしてあげて、そのことに対して、報告を入れてあげていますか?

こんなことをよく聞きます。

結果がいい時は報告なしで、トラブった時だけ連絡ある人

仕事の順番間違っていて、しなければいけないことを後回しにして、結果、お願いした人からその後どないなってると聞かれるまで忘れている人、

一度や2度もあかんけど、2回くらいは仕方ない人間だもの

しかし、それを繰り返しやっているとその人は信用できない人になってしまいます。

してもらった後に感謝の気持ちとありがとうを

これも頼んだ側の信用の為

してあげた後の報告を

これも頼まれた方の信用の為

人間社会でい生きていく上で一番だ時な事かもしれないね

ゲットワークス 職業紹介 高齢者 生活困窮者を助ける会社

派遣会社の80%Offで紹介する会社