お金というアイテムについて、ふと思う事

お金を、追いかけてたら、お金は確かについてきた、その代わり友達はいなかった

よく理想な言葉を人は言う

人を大切にしてるとお金はついてくる

私は、その言葉には、ちょっと違和感がある

理想ではあるが現実は思いの順番どうりでしかなり得ない、

最近私は思いの比重を変えた

昔はお金8.家族1.友達1の811比重であたっが

お金の比重を6にした

ものの見事にお金は稼げなくなってきたけど、友達や家族との円滑な生活がおくれている

ではなぜお金がまだ6なのか?

お金が無ければ友達や家族を助けれないから

ある意味お金に対する割合が2くらいなのかもしれない

だから今お金がない

でも、毎日がなぜか少し楽しい気がする

30代、40代の時はお金を追いかけるべきだと思う

追いかけてきたからこそ、こんな発想ができると思う、

お金持ちになったことがないくせに友達や家族が1番だと言う人は、なぜか負け惜しみにしか聞こえない

昔思ったことがある、お金持ちは悪い奴ばかりだと

今思う

お金持ちは若い時は根性悪い奴多かったけど。歳をとったら沢山の人が良い人になるんだろうなぁ

だって私が正にそうだから、

過去の栄光を、写真に載せました

2年に一回外車乗りかえ、金の延べ棒ももって、金のロレックスももって、写真に載せてないけど女の子も浮名をながし?

それはそれで良い思い出、

でも今は今で、楽しい、良い仲間、良い家族がいてるから

なんか私は癌にならないような気がする、だってあんましストレスないからなぁ

ちょっとした呟きでした