与えることの大切さ

最近よく思う与えることの大切さ

人はみな欲しい、欲しいが先行しがち。

お金が欲しい、恋人がほしい、車が欲しい、地位、名誉もしかり

各言う私もしかり、欲しいが先行していた時期があった、

それはそれでよい事だと思う

欲望がなければ、人類の発達なんかあり得ないし、ましてや個人の発展もあり得ない。

わかりやすく言えば、最近の若者は物欲がない、ゆえに仕事に対する真剣さもないし、結婚しようという願望もない

しかし、今日私が言いたいことは、目に見えるものじゃなく、幸せといえる自分が欲しい人は、何かを人に与えることを先行することだと思います。

私が出来ることは、自分が感動した本を与えてあげること

いいなぁと思った本は15冊買っちゃいました。

また、昨日ゴルフコンペであった自転車、女性の方にプレゼントしました。

呑みに誘ってくれた保険の営業マンのこにブランドらしき時計プレゼントしました。

すべてにおいて見返りが、返ってくるとなんかは期待してません。また見返りを期待すれば、それは与えたことになりません。

でも、これらをすることによって目に見えないポイントが貯まっている事を知っています。 

私が名付けた、ありがとうポイントです。

最近、テレビを見ていてよく思います。

全然面白くないのにいつもテレビにこの人出てるなぁ

めっちゃ面白かったのになぜ、あの人テレビから消えたんだろう?

私が想像するには、いくら面白く、また面白くなくても、人に与えている人は、幸せの持続力が長いだろうなぁと

私も少しでも長く幸せでいてられるようこれからも与えていこうと思ってます。

あと、おまけで爆発ヒットがありますように

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